オナニーを始めたのは小6のときだった。
クラスで発育の良い女の子のおっぱいはすくすく成長しはじめ
ていた。ブラジャーをつけていない子もいたので、雨の日の
体育の時間が大好きだった。
バスケットボールをしていた時に、誰かに後ろから押された
俺は、前にいた女の子の股間に顔面からダイブしてしまった。
まだ小学生で毛の処理をする必要もなく、まったくもって
スムーズなふとももが俺の顔を撫ぜてくれた。
小6での顔面ふとももサンドは刺激的だった。女の子の肌が
あれほどやわらかいものだったとは。
その子はクラスで一番背が高くて色は白かったがそんなに
かわいいほうではなかった。
しかし俺はそれ以来毎日彼女でオナニーした。自分の顔に
あたったあのソフトな感覚をおかずにして。ビジュアル
ではなく感覚でオナニーする。
後に何人もの女とセックスしふとももサンドをやってもらう
ものの、あの日と同じ感触を二度と味わえることはなかった。
肌の感触でオナニーするとはませたがきもいるのですね。
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[2008/08/25 10:56]
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